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29-30 プレシーズン

プレイ15年目に突入。
ここまで来ればもうタイトルを取るまで続けようかと思います。





プレミアも在籍4年目になるというのに、いまだスポンサー費は1億円。
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6部からのスピード成り上がり自体が非現実的とはいえ、
仮にも放映権バブルに沸くプレミアクラブですので、
このスポンサー関連の仕組みは、もう少し現実的に改善してほしいです。

しかし、これだけスポンサー格差があってもタイトルは取りに行きます。






1年で最も慌ただしいプレシーズン。


イェーツ氏が6部ケタリング監督就任のためにチームを離れたので
今季は新アシスタントマネージャーを招聘。


これが新アシスタントマネージャーバラデル氏の能力。
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素晴らしい選手管理能力に、メンタル能力。

契約のまだ残っていたプレマスから年俸1500万で引き抜く。
今季のゲインズバラは本気だ。



本気度を見せるべく、超大物獲りにも参戦。


プレミア2連覇中のマンチェスター・ユナイテッドで若き司令塔として台頭しつつあるロバーツ
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将来性も最高クラスであり、ウェールズ代表としても多くのキャリアを積んでいる。

ゲインズバラのウィークポイントである攻撃的MFを埋める最強最大のピースであった。


しかし!160億円を積んでもマンUは首を縦に振らなかった。
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お金で買えない価値がある。
買えるものは移籍金で。


超大物には振られたが、
それでもこのプレシーズンでは過去最大の移籍金を投下。
今季のゲインズバラは本気だ。




ゴールマウスを託すのは引き続きバエズ
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昨季もそれなりのパフォーマンスを見せてくれたが、さらなる上積みを期待する。


DF陣は引き続き若手主体。


右センターバックにはムスカル
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21歳のルーマニア代表。空中戦強し。


左センターバックには新加入のドイツ人ヴィルケ
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ブンデス2部のフュルトに眠っていた超逸材。
21億という移籍金を投じたが、決して惜しくない投資。



昨季に契約したコチも、1年間のレンタル継続を経てチームに合流。
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本職CBで、サイドも任せられる。しかもまだ17歳。将来が期待される。



CBが充実してきたところに、トットナムからエリオットに超高額オファーが舞い込む。
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なので、ここは迷うことなく33億円で放出。


右サイドバックには風巻、左サイドバックにはヒックマン、バックアップにはエリオ。
引き続き昨年と同じメンバーで戦う。


MF陣は、レンタル含めて多すぎるくらいの編成になってしまった。



ゲインズバラにおける最大の希望といえるのが20歳のセンターハーフサルト
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とにかく中盤でセカンドボールを拾ってくれる。パスを散らしてくれる。
新契約も結び、なんとか流出は阻止したいが、
さすがにこのクラスの選手は各クラブからの興味が絶えない。



センターハーフとしてスタメン予定の福岡
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今季はカテの背番号「8」も継承。どちらかといえば守備タイプ。




右ウイングは昨季途中にレアル・マドリードから加入のボナー
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とにかく速い上に、良質なクロスを供給してくれるので
昨季は後半戦にしか出場していないにも関わらず、5G・7A・3MOMと大活躍してくれた。



左ウイングはチームの絶対的存在であるフェレーロ
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昨季のプレイ日記を見てもらえれば、彼の存在感はわかってもらえる。



ロバーツ獲得には失敗したものの、攻撃的MFとしてテネリフェから25億円で獲得したアイラム
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スキルや視野に特化しているものの、他の能力はまだまだ。
まずはローテーションとして起用していく予定。CHやCFもできるので、便利使いもできる。



左ウイングのバックアップ要員としてレアル・マドリードから9億円で獲得したゴメス
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スカウト段階ではもっと高い能力を見込んでいたのだが・・・。
まだ若いので成長に期待。





そしてFWには、エース格となったポーランド代表マルチャック
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今季から背番号も「24」から「10」に変更。目指せ得点王。



マンUからレンタル移籍で獲得したエギュイ。ちなみにフランス語には自信がない。
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攻撃的MFとCFの2つのポジションで天性を持つので、バックアップとして優秀。
ゼインストラもマルチャックも怪我率が高いので、CFはもう1枚欲しかった。





今季からクラブ育成がついたハラースだったが、能力が頭打ちしつつある。
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期待通りにはなかなか成長してくれないのもFootball Managerの面白いところ。
センターハーフは余っているので、今季は期限付き移籍に。



今季も大幅に選手を入れ替えたので、功労者含め多くの選手を放出。
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ここ数年ずっとレンタル修行中のGKバレイロだが
今季は同じプレミアのシェフィールドUでプレー。
どうやらレギュラーとして使ってもらえそう。

バエズに不満はないが、バレイロには将来の正GKになってもらうつもりなので
今季もさらなる成長を期待している。





今季のシステムも、「4-2-3-1」を継続。
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若いセンターハーフ2人が今季のキーポイント。
ちなみに右サイドバック風巻は東アジアカップの日本代表招集中で8月まで不在。






まだ優勝オッズは201倍。
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ただ、中位以上を予想されるくらいには強くなった。



オランダでのツアーも行ったプレシーズンスケジュール。
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プレミア開幕節  フルハム戦。
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追いつかれても、しっかり勝ち切る!




15年が経過し、混沌としてきたプレミアリーグ。
アーセナルやマンCも弱体してきているので
今季こそは上位進出を目標に。めざせCL!EL!




ところでサボーさん、怪我多すぎませんかね・・・。
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怪我しやすい選手は、潜在能力もどんどん下がっていきます。



契約更新でもいろいろありまして
昨季のカテに引き続き、ブラジル人DFエリオにも労働許可が下りず。
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こちらの箱庭ではブレグジットしていないにも関わらず
外国人労働者には実に厳しくなっているイングランドです。





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