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CLグループリーグ抽選会

EL王者として、スーパーカップに初挑戦。
相手はCL王者レアル・マドリード


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善戦及ばずに、惜敗。
ただ、レアル相手にも十分戦えることがわかった。



気を取り直してプレミアリーグに集中。
フルハム、スウォンジー、シェフUと格下相手に開幕3連勝。




プレミアリーグ第4節 アーセナル戦。
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今やプレミアの地味な中堅クラブになってしまったアーセナル。
このレベルの相手にも問題なく完勝。


見事に開幕4連勝を飾り、首位に立つ。


世界レベルの強豪クラブになってきたものの、
今季のCLグループリーグ組み合わせは厳しすぎる。
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バイエルンは今季のブンデスで首位、バルセロナは今季のリーガで首位、
ゲインズバラもプレミア首位と、グループリーグから各国の頂上決戦。
まさかのクロアチア絶対王者ディナモ・ザグレブという可能性も・・・。



8月の戦績。
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9月1週は毎年おなじみの代表ウィーク。
そして毎年おなじみのこれ。
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痛すぎるテッセラールの手首骨折。


代表帰りのウェイトトレで風巻まで故障。
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サルトの出場時間制限はいつも無視される。
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体調管理の難しい代表帰りの第5節リヴァプール戦は連勝を止められて1-1で引き分け、
CLグループリーグ初戦バイエルン戦は0-1で敗北、
怪我人が増えて、チーム状況も厳しくなっていく中で迎えるは、



プレミアリーグ第6節 チェルシー戦。
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手首骨折のテッセラールが、保護具をつけながらプレイし、決勝点を挙げる。
保護具は体調が万全にならないだけで、支障なくプレイできることを17年目にして初めて学ぶ。

いままでは完治を最優先で試合に使ったことがなかったので、気が付かなかった。

そして、アイラムの貴重な追加点。
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ビューティフルゴール!




プレミアリーグ第7節 ダービー戦。
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センターバックのヴィルケが2得点を挙げて逃げ切る。
これで再び首位に浮上。




9月の戦績。
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第7節を終えての順位表。
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我が箱庭のスーパー架空選手紹介。
今回はマンチェスター・ユナイテッドの心臓、トム・ジールティ
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あまり評価のされにくいセンターハーフというポジションながら、評価額はマンUでも突出して高い115億。
マンU戦ではもっとも注意すべき選手。




大きな離脱もなく、長年に渡りハイパフォーマンスを維持し続けている。
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こういう選手にこそ、バロンドールやMVPのタイトルを与えるべきだと思います。


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31-32 プレシーズン

脅威の17シーズン目に突入。

昨季限りで退任したバラデル氏に代わり、
現実の世界ではミドルズブラで活躍するフォーショウ氏を
今季からの新アシスタントマネージャーとして招聘。
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正守護神として、5シーズンぶりに登場するバレイロ
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18歳でゲインズバラに加入して、今やここまでたくましく成長してくれた。
昨季までの守護神バエズより能力は劣るものの、その分年俸は7億円も安いので、チーム運営的にも助かる。




左サイドバックには移籍したヒックマンに代わり、18歳のデュレル
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グラフでは右上方面に能力の伸びが偏っているのが気になるものの、
全体的に上方面のほうが大切なので、攻撃能力やスキルはこの際目を瞑ってあげる。
なんせ若いし。




昨季終盤では左センターバックとして、デュレルと10代コンビを組んでいたアレッジ
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こちらも16歳だった昨季から比べて、1年で能力が急上昇。
やはりプレミアのスタメンで使っていくと、成長速度も一気に加速する。



DF陣は安定する風巻、ヴィルケ、ジェームスらに加えて若手も順調に育ってきているので頼もしい。



以下、主力選手たちを何人かピックアップ。


ゲインズバラの中盤に君臨するサルト
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今では世界最強国アルゼンチンの中盤にも君臨する。
個人的に背番号9のセンターハーフってのがなんか気に入っている。



現在のゲインズバラで最も話題のフレーズといえば、
両ウイングとCFで形成する最強トライアングルの「TBF」

Tこと、左ウイングのテッセラール
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ヨーロッパリーグ優勝の最大の立役者。
この画像では年俸4億も、現在は11億で契約を更新している。




Bこと、右ウイングのボナー
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一昨年のプレミアリーグMVP。
フォルランやゼインストラやテッセラールに通す高速クロスは世界最高レベル。
年俸13億円で現在のチーム最高年俸。





Fこと、プレミア得点王のフォルラン
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しかもまだ22歳。評価額は70億円を突破。


夏に参加していたコパ・アメリカでも、最優秀若手選手の表彰を受ける。
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怪我続きで能力も微減するウイング、フェレーロ
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両サイドもできる便利さもあって、いまではスーパーサブとしての地位を確立。




10番を背負うワンダーキッド、下條
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すでに試合でも結果を出しつつある。
ちなみに昨季のFAカップは彼のPK失敗により敗退したので、糧にしてほしい。





成長を続ける攻撃的MFのアイラム
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能力的には十分であるはずなのに、あまり試合では目立たない。
昨季はトップ下でかなりの時間プレーしたにも関わらずプレミアではノーゴール。





ゲインズバラの象徴として献身的にチームを支え続けるシアラー
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気づけば彼も30歳に。かつてはウイングとしてプレーも今はセンターハーフに完全コンバート。
バックアップやターンオーバー要員としていまだに貴重な戦力。
ぜひとも引退するその日までここでプレーしてほしい。






近い将来のエース候補として期待を寄せるホフマン
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怪我に弱い彼も、昨季は1度も怪我せず。ここからさらなる成長を期待。




今季の新戦力は3人。この2年で移籍金を使いすぎたので、反省。
1月には昨季途中に契約したアルゼンチンの若手も18歳で加入するので、今季は人数も絞る。


ウェスト・ハムから4億円で移籍のヒルトン
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CFに加え、両ウイングもできるユーティリティ性に着目。
呼び名は「次代のマイケル・オーウェン」。



ハンザ・ロストックから17.5億という大金を積んで獲得したドイツ人ウイング、リヒター
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今季の目玉移籍の1人。ミランやインテルとの争奪戦を制す。
まだ16歳なので、HGステータスも期待できる。
すでに加速力は最高クラス。
これでいつボナーやフェレーロにオファーが来ても怖くない。



ヒックマンが移籍したので、左SBのバックアップ要員としてのブーケ
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降格したレスターから8000万で移籍。
これはオトクなお買い物ができました。







システムは安心安定盤石の「4-2-3-1」
今季からはチームへの指示として、創造性の「もっと自分を出せ!」を追加する。

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(福岡、風巻、キムらは「東アジア選手権」招集中のため不在)




そして、プレミアリーグ開幕!


開幕戦 フルハム戦。
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チームの完成度を表す完勝劇。
若干バレイロが不安定で2失点を喫したのが気にかかる。




プレシーズンから開幕までの戦績。
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やはり昨季からテッセラールの存在が際立つ。
格下相手の親善試合とは言え、左ウイングが2試合連続ハットトリックは並外れた決定力。

ゲインズバラスタジアム


30-31シーズンのプレミアリーグ最終結果。
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ここ数年は混戦の続いたプレミアで、
勝ち点88を積み上げて独走するシメオネ監督が優秀すぎます。
下に目を向けると、マンCが最後の最後でノリッチを交わして19位に浮上。
最下位降格という不名誉だけは回避。



そんなマンCとの戦いとなった
ヨーロッパリーグ決勝


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初のヨーロッパリーグ制覇!

CLグループリーグ敗退の汚名も
ELの戴冠で補って余りある名誉となったでしょう。




プレミアから降格し、ELの優勝も逃したスナイデル監督解任。
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ELで優勝していれば、降格しても首の皮は繋がっていたかもしれない・・・。



続いて、2冠を狙うFAカップ決勝


相手はストーク・シティ
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スコアレスドローからPK戦で敗退。

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下條が駒野になってしまったが、誰も駒野を責めたりなんかしません。


これで長かった全日程が終了。プレイ日記も過去最長。


チームシーズン表彰。
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怪我続きのフェレーロに代わって左ウイングのスタメンに定着したテッセラールが
ファン投票でのチームMVPに輝く。右ウイングのボナーが2位で、得点王のフォルランが3位。
しかしベストイレブンにはボナーとフォルランが選出されないという複雑な表彰に。



シーズンレビュー。
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起用選手数32人はプレミアでもダントツで多い。
U18の選手たちまで駆り出した結果。


全選手スタッツ。
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CBの17歳アレッジ、SBの18歳デュレルはすでにプレミアで通用している。



若手選手獲得のために移籍金を使い切ったせいで、今季の利益はゼロ。
おかげで課税もなし。
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ここ数年は政府にガッツリと持っていかれていたので、節税は大切。


プレミア強豪クラブとなり、収入も安定して増えてきた。
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やはり放映権と賞金の300億超が大きい。
ユニホームの販売数も順調に増加中。
日本人や韓国人選手はやはり人気がある。




そしてついに、新スタジアムの建設が決定!

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小さな町であるにもかかわらず、29000人ものキャパシティ。


念願の実績を解除。
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ただ、完成は2年後なのでそれまでプレイしているかどうか・・・。





30-31シーズンのチャンピオンズリーグはエル・クラシコ。
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今回の箱庭では、初めてレアル・マドリードがCLを制する。
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リーガでも圧倒的にな強さで王者に君臨し、
名門を復権させたトゥヘル監督の手腕が絶賛されている。



フランスのリーグ1では、パリSGが無敗優勝。
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長らく続く2強時代。
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移籍表明をしていたキャプテンのヒックマンがマルセイユに完全移籍。
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評価額50億のところを、19.5億円で放出したのでサポーターからは怒りの声も。
やはり人気選手の扱いは難しい。



新シーズン開幕前には、アシスタントマネージャーのバラデル氏がウィコム監督に電撃就任。
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能力的には素晴らしい人材ですから、監督でも成功してくれるでしょう。


さらにはU-18コーチのローレンス氏も、ゲーツヘッド監督に電撃就任。
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スタッフを集め直すのは正直めんどくさいですけど、
教え子をあらたに監督として送り出すこともまた、名将の宿命なのです。





ハードスケジュール

カップ戦や大陸大会に勝ち残っていくと、
4月から日程がかなり詰まってくる。
ここにきて怪我人たちが戻ってきてくれているのは実にありがたい。





これからタイトルを狙おうかって時期に
キャプテンが士気の下がることを言わないように!
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プレミア優勝クラブでも物足りないなんて、さすがイングランド代表。




プレミアリーグ第31節 マンチェスター・ユナイテッド戦。
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この試合で今季のプレミアリーグは終わりました。


次節リヴァプール戦はドローで、マンUのプレミア優勝が決まる。
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まだ4月中旬なんですけどね・・・。



レンタルで在籍中のギーヨが、全治半年のすね骨折。
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レンタル移籍を許可してくれたバイエルン・ミュンヘンに申し訳ない。




ヨーロッパリーグ準々決勝 シャルケ戦。
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第一戦3-0から、第二戦4-4でなんとか勝ち上がる。
29分、33分、35分、37分で電光石火の4ゴールを食らっちゃうお粗末な守備陣。


CLは全滅でも、ELでは調子のいいイングランド勢。
ベスト8には4チーム。
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マンC、トットナム、ゲインズバラのイングランド3チームに、ボルシアMGが準決勝に進む。




FAカップ準決勝はワトフォードを2-0で下し順当に決勝進出。
相手の山ではストークがマンU撃破。
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4月の戦績。
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もうマンU以外には負ける要素がない。


5月上旬の日程は、4月にも増してキツすぎる。
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ELとFAカップを勝ち進んだだけで、ここまでタイトになるなんて・・・。
中1日と中2日が続くので、またしてもU21&U18メンバーを使っていきます。



プレミアリーグ第35節 ストーク戦。
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10人で5得点の圧勝。
FAカップ決勝相手がマンUでなくて本当によかった。




次節のノッティンガム・フォレスト戦で、目下プレミア得点王のフォルランが怪我。
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今季はこれでお役御免ということで。
得点王レースを逃げ切れるかは相手次第。






そして、まだ2節を残す段階でひっそりとマンCの降格が決まる。
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プレイヤーは何の介入もしていないのに、最終節を待たずしての降格。
こんな超のつくビッグクラブがここまで弱くなるものか。





マンUすらも大きく上回るプレミアNo.1の人件費で降格。
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ちなみにゲインズバラの現在の総年俸は100億超で17位。



2位or3位が確定してるプレミアリーグは置いといて、

ヨーロッパリーグ準決勝 トットナム戦。
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第一戦3-0、第二戦0-3で延長戦にまでもつれ込む死闘。
最後の最後でテッセラールが決めて、決勝進出。
大陸大会はホームとアウェーで大きく結果がひっくり返るので、
第一戦の結果だけでは絶対に油断できない。
おかげで主力選手たちの体力は疲弊のピーク。


プレミアリーグから降格したマンCも、準決勝でボルシアMGを下す。
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今季のヨーロッパリーグ決勝はイングランド対決に。


終盤のリーグ戦はターンオーバーメンバーで戦い、37節でサウサンプトンに負けたものの2位を確保。
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2位の賞金もやはり莫大。
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ゲインズバラのフォルランが得点王に!
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素晴らしい決定力。31試合の出場のみでタイトル獲得。



ゲインズバラのバエズがゴールデングローブ2位!
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マンUの絶対的守護神シモエスは絶対的に超えられないのでしょうがない。
しかし、バエズは今季でゲインズバラに別れを告げ、来季からはマルセイユに15億円で移籍。



ベストイレブンにはフォルランのみが選出される。
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赤いユニホームばかり。









いざ!
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プロフィール

Neenee

Author:Neenee
Gainsboroughに許可なくロゴを使わせてもらっております。

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