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さらばリーグ2

21-22シーズンもいよいよ終盤。
2位ルートンとデッドヒートを繰り広げる。

VSプリマス戦
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昇格を争っている強豪に完勝。
2位ルートンとの差を広げ、首位を盤石に。

しかし、この試合で得点王カーターが故障。
今季残り試合の出場は不可能となるが、充実する攻撃陣に隙はないはず。
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ラスト5試合を2勝2分1敗で逃げ切り…、
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最終節マーゲイトに負けてるけど…、
見事リーグ2優勝
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結局、2位ルートンとは得失点差で明暗を分けた。勝敗引き分けすべて同じ。
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今季の快進撃を支えた両ウイングのサイドアタック。
あまりにサイド攻撃しまくってると、記者からこんな質問もされる。
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それでもウイング、チーム得点王、エースを抑え
マーク・ダッフィーがファン選出のシーズンMVPに!
中盤を支配し、バーデットの5年連続受賞を阻止。
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平均観客動員も1400人を突破!
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監督が優秀なため、財政も安定。
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来季からリーグ1だってのに、スタジアム拡張却下。
収容人数2000人のまま、一向に増築されず。これってもしやバグなんじゃ…。
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トレーニング施設は無事に増強決定!


リーグ2優勝に来季の放映権で1億9000万の収入。
これでもスタジアム拡張が許可されない。
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ちなみに、最低人気ゲインズバラが奇跡のリーグ2優勝でオッズは81倍。
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レスターのプレミア優勝5001倍がいかに規格外かがわかる。
こっちはただのゲームだけど。





21-22のプレミア・リーグ
マンチェスター・ユナイテッドが3連覇!完全に黄金時代が再来中。
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天王山

コーチライセンスなしの素人監督というハードモードで始めた今回のプレイだったが、
ここでようやく最下級のナショナルCライセンスを取得。
毎年のように理事会にはお願いしていたものの、6年連続で却下され続けていた。
財政にも余裕ができ、コーチの人員も増えてからようやく重い腰を上げてくれた。
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リーグ戦のほうは勝ったり負けたりで、とりあえず首位をキープ。
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資金稼ぎの場FAカップはチャンピオンシップ(2部)のジリンガム相手に惨敗。
毎年毎年そう上手くはいかない。4回戦に進めただけでもよしとする。


そう、上手くいかないのは世の定め。
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替えの効かない絶対的エースも優勝争いのまっただ中で離脱。


リーグ2天王山
VS ルートン戦。
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リーグ最強の攻撃力を誇るルートン相手に支配率もシュート数も上回るが、
試合のほうは完敗。貴重な勝点3を2位チームに献上。

次戦 VSサンダーランド
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2000人満員御礼試合で強豪相手に圧勝。
今季のサンダーランドは破産して勝点マイナスされてチーム崩壊してるボーナスステージ。


優勝戦線において、負けないことは非常に大切。
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終盤40節を前に、2位ルートンと勝点79で並ぶ。
得失点差ではゲインズバラが有利な状況。
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3位ブラックプールとは勝点9差も離れており、昇格は手堅いか。



宿敵 VSAFCフュルド戦。
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順調な3得点からの中盤失速で、最後は3失点叩きこまれてドロー。
何度フュルドに苦杯をなめさせられるのか。




バーデットの抜けた穴はレンタル加入のミルズらが埋めてくれる、どころか
カーターやバーデットよりも良い働きをする。
そもそもミルズはチーム最高★4つ評価である。

チーム最高評価点のダッフィー含め、今年のレンタル戦力は実にレベルが高い。
優勝争いできているのは間違いなく彼らのおかげである。

得点王のカーターなんか試合中全然動かないから…。

21-22 開幕のち快進撃

21-22 シーズン開幕後の戦績表。
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なかなか好調な滑り出しだが、カップ戦はともに初戦敗退。


VSコベントリー戦。
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チーム歴代最多得点を記録したチャーマン去りし今季、
背番号11を背負い不動のエースに君臨するカーター。
開幕から絶好調で、ターゲットマンとしてリーグ2得点王争いに加わる。


VSミルトン・キーンズ・ドンズ戦。
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昨年リーグ1の強豪に完勝。
両サイドウイング攻撃からのヘディングズドンが面白いほど決まる。

VSサウスエンド戦。
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試合終了直前の劇的同点ゴールも、控えのいない左SBマイヤースが故障。


慢性的人材不足ポジションである左SBが故障も…。
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フットワーク軽く1ヶ月のレンタルで上位互換とも言えるルアンを獲得。
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VSバロウ戦。
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実質最下位チーム相手に圧勝も、こんな試合であろうことかカーターが故障。


得点王争いでも痛い後退。
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苦しいチーム事情にもかかわらず、9月以降のチームの快進撃がとんでもないことに。
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怒涛の7連勝のち引き分け挟んで怒涛の5連勝

唯一の引き分け試合 VSAFCフュルド戦。
0509 (10)
アディショナルタイムにビューティフルミドルを決められてのドロー。
これがなければさらにとんでもない快進撃となって記録に残ったはずなのに、悔やまれる一撃。


リーグ2昇格3年目で初の首位に躍り出る!
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21-22 プレシーズン

早速今シーズンの戦力紹介。

チーム最大の懸案CBに大量の資金を投入。

昨年レンタルで活躍したベントレーを移籍金13Mで獲得。
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このカテゴリーでは破格の移籍金だが、致し方ない。
優秀なCBはなかなか出まわらないので、ここは賭けに出る。
速さをはじめ、フィジカルに少々の不安はあるが、守備陣の大黒柱として期待したい。

そして相方候補としてレンタルで加入のサウザン
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ベントレーと全く同タイプの強くて遅いCB。
今季はこの2人中心のDF陣なので、ディフェンスラインも「やや深め」に変更。


そして、毎年レンタル頼みのセンターハーフ陣。

今季の潰し役ハードワーカーとして期待するガーディナー
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リーグ2モアカムからのレンタルなので年俸も100%負担することに。
しかしそれに見合うだけの潰し能力を備えているはず。
なお、攻撃や組み立て能力には期待していない。


組み立てを任せる大型MFのダッフィー
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潰し役ガーディナーとは逆の役割が必要になるので、
それに見合った選手を開幕直前に急遽補強。


将来のために、若くて将来性の有りそうなMFもボスマン移籍で補強。

チビっ子パサーのコールドリック。
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まだまだひ弱な能力だが、将来の司令塔として期待。

テクニックに秀でるフィリップ・マークス
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全体的にバランスの取れたいいMFだが、健康さが3と壊滅的な数字。
うまくローテーションをして起用していきたい。


カーターとバーデットのチーム2枚看板を軸とするFW陣の補強に、
ストライカーとウイングの二役を担うミルズ
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上位カテゴリーでも十分通用しそうなスピード能力。
交代要員だけでなく、怪我人のバックアップとしても期待。

フォーメーション
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オーソドックスな4-4-2
バーデットが成長して、「偽りの9番」タスクが適任に。
FWながらかなり中盤まで降りてくるので、パスの受け手としてポゼッションを上げてくれる。


この5年間のバーデットの成長記録。
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昨年のチーム最高評価点ローレンスら怪我人が多かったプレシーズンだったが、
親善試合で強豪にもかなり戦えたので、今季は期待できるはず。

シーズンチケット購入者も大台の300人を突破!
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今季リーグ2優勝候補筆頭だったサンダーランド(リーグ1から降格)が
早くも勝点マイナス12!昨年のボルトンに続き名門チームがどんどん堕ちていく。
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20-21シーズン終了

シーズン終盤の戦績表。
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下位チーム相手に3得点3連勝のち上位チームに無得点3連敗。
わかりやすい中位チームとしてフィニッシュ。

リーグ2で戦った2年目は11位。昨年の19位からは躍進。
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ベリー強すぎ。さようならボルトン


今シーズンの最高評価点を叩きだした右ウイングのローレンス
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2年目からひっそりとレンタルでローテーション要員として在籍していたが
ここに来てなぜか大ブレイク。能力も成長中。
ウイングはやはり速くてクロスが上げられればなんとでもなる。



それでもなんだかんだで結局のところ
MVPノエル・バーデットなんです。
このレジェンドはどれだけファンに愛されているんだ。
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今季はリーグ11位での賞金に加え、FAカップも5回戦に進出し
財政的にも最も潤った年、のはずが…。20160430210512_1.jpg

ユース施設増強が中止!
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グラウンド拡張が中止!
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地元自治体からの許可が下りないって初めて見ました。
他クラブのホームタウンに比べてゲインズバラは人口2万人と小さい町なので
ただでさえ観客動員に苦労しているのに、そんな細かいところまで厳しいなんて…。

まあ、収容人数2000人すら満員にならないので、大きなことは言えないんですけどね。

将来の昇格に向けて、このスタジアム問題が一番のネックになりそうです。


20-21年シーズンのプレミアリーグは
マンチェスター・ユナイテッドが2連覇を達成。黄金期再来か。
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世界No.1 GKの評価を受けるデ・ヘアが最高評価点を叩き出すチームだが
フィールドプレーヤーの中心はこのフェリペ・アンデルソン
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新マンUを指揮する名将フランク・デ・ブール。
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チェルシー監督に復帰しているモウリーニョと舌戦を繰り広げながらも
二冠達成!
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プロフィール

Neenee

Author:Neenee
Gainsboroughに許可なくロゴを使わせてもらっております。

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