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首位争い展開中

下部リーグのチームにはおいしいFAカップ。
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VSバートン戦。
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レッドカードで10人になるも劇的な同点劇。


ホームでの再試合 VSバートン戦。
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PKで敗北も、シーズンではありえない客入りに興奮。
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我がスタジアムのゴール裏にこんなにも客がいるなんて。


VSヘメル・ヘンプスタッド戦
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90分過ぎてからの勝ち越しゴールで勝点3を確信。
その直後に打ちのめされる。悲劇の勝点1。


怪我人のご報告
年末年始の大変な時期にハバードが離脱し、急遽補強に動く。
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そして獲得したケニー・ロビンソン20160321171051_1.jpg
いきなり★4つでチーム最高評価に。
ウイングからセンターハーフと万能にこなせるMF。


34試合の消化時点で、ダレン・トーマスが最高評価に。
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最下位予想だった我がゲインズバラも堂々優勝争いを繰り広げる。

その一方、評価の高かったブリストルが悲惨なことに・・・。
財政が崩壊し、チームの選手がいない模様だ。



そして迎えた首位攻防 VSゲーツヘッド戦
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結果は完敗。優勝はあきらめる。
それにしてもカードが多い。


VSバーネット戦20160323222810_1.jpg
ここでも記録的なカード祭り。優勝戦線から脱落。

この時まで罰金があることなんて知らなかったんです。
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2018年度後半の戦績
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好スタート

1年目からここまでチームを引っ張ってきてくれたウイングのイェーツ。
昨季後半から能力の衰え著しく、ドリブル突破をあっさりと止められる場面が目立つ。

さらばイェーツ
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そしてシーズン開幕。

開幕戦と2戦目は強豪相手に引き分け、3戦目で今季初勝利。

VSフィルド戦
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あっさり先制も、ラスト15分で怒涛の攻めにあい撃沈。


VSフォレストグリーン戦
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これといった特徴の無いチームに快勝。



そして今季も怪我人ラッシュが始まる。
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昇格圏まで浮上!
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2年間チームを支えてくれたトラヴィス・ジョンソンも格安で獲得。
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VSチェスター戦
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攻撃陣爆発!


序盤の戦績。
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FAカップは再試合までもつれこむ死闘。

VSマクルズフィールド戦201603 (10)

再試合の延長戦121分で決勝ゴール!
ここまで劇的な展開はそうそう見られませんよ、ええ。

18-19 シーズンスタート

カンファレンス・プレミア生活も2年目に突入。
シーズン開始時にプロへの移行をお願いしたが、当然断られる。

毎年お馴染みの昇格予想。
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圧倒的な大穴。ナメられたものである。
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今年はゲインズバラがスタジアムを買収しての記念すべき最初の年。
なんとシーズンチケット購入者は去年より2人も増えた。ずいぶん物好きな2人である。
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では、今年の主力メンバー。

おなじみの在籍3年目GKベアード
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あまり能力は伸びてくれないが、一番肝心な反応が高いので
それだけで5部でも十分戦えるレベルのGKである。


期待の若手センターバックとしてフリーで入団のジェンキンス20160317191604_1.jpg
若くてデカイので、これからの成長に期待。
もちろん即戦力としてもスタメンで使っていく。


こちらもフリーのコンベリー
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今作ではSBが非常に脆く、相手のサイド攻撃に対してまったく圧力がかからない。
この3年、SBの守備には常に泣かされてきたので、これから最重要強化ポジションとして位置づける。
コンベリーはタックル値が優秀なので、そこが獲得の決め手に。



そして脆い相手サイドを突く右ウイングのハバード20160317191610_1.jpg
このレベルならとにかく速けりゃなんとでもなる。まだまだ若く将来性も期待。



そして、反対サイドの左ウイングとしてフューラー
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エヴァートンからの長期期限付き移籍で加入。来季契約切れでの再契約も狙う。


ゲインズバラは知名度の低いセミプロゆえ、いい選手がなかなか来てくれないが、
それでも期限付き移籍に合意してくれた心優しきグリフィス20160317191624_1.jpg
タイトなマークが売りのミッドフィルダー。
中盤のセンターハーフ2枚は常にターンオーバーで選手をやりくりしていくので、
多ければ多いほどいい。


そのセンターハーフで今季期待を寄せるトーマス
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バーミンガム期待の若手。ぜひうちで成長していってほしい。


フォーメーションは昨年そのまま。
CPUは4-2-3-1が多いので、中盤2枚だとセカンドボールで後手に回るが
そこに目をつむっての、右サイドから放り込み戦術。
相手のサイド攻撃を少しでも食い止めてもらうために、SBは守備重視。
ウイングも1列下げて中盤はフラットな並びに。
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これで今季は上位に食い込めるように頑張ろう!



あと、スキンもいろいろいじってみたけど、やっぱりデフォルトが一番見やすいかな。
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とにかく速い右ウイングのローレンスをここでこっそりと紹介。

17-18 シーズン終了

降格を回避したGainsborough
24チームの長いシーズンを終えて、18位でフィニッシュ。
得点王やアシスト王、最高平均評価点など
データ上位のメンバーは去年と全く同じ顔ぶれとなった。

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長々とした年間戦績。まずは17年分。
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後半の年間戦績。
終盤は特に勝てなかった。降格まで勝点4差。
ギリギリの戦いだった。
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年間表彰は毎年のようにバーデットの独擅場。
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観客動員は伸びないものの、スタジアムの買収が完了!
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そして始まるローン地獄!
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スポンサー収入はリーグ最下位。それもぶっちぎり最下位。
1M!たった100万円!来季も財政厳しくいきましょう。
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17-18年シーズンのプレミアはマンチェスター・シティの優勝。これで2連覇。
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W杯ドイツの2連覇。
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残留

怪我人に頭を抱えながら、いかにして選手をうまく組み合わせるか。
それがフットボールの監督の仕事である。

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毎年のようにやってくる怪我人ラッシュ。
この苦境を楽しめてこその真のFootball Managerプレイヤーといえる。


それでもチームは無敗記録を達成。
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その実はただの引き分け祭りである。


それでも順位をちょっとずつ上げていく。
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相変わらず右ウイングのイェーツが高評価。
リーグ3位のアシスト数を記録。


そしてチームを支えてきてくれたローマさんが引退決意。
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VSイーストリー戦
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VSブリストル戦
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VSキダーミンスター戦20160312174324_1.jpg
試合は完敗も、なんとかカンファレンス・プレミア1年目は残留。
とりあえず理事会とのノルマは達成。

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観客席の寂しいゲインズバラホームスタジアム。
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5部の壁

開幕直後から、5部の壁に苦しむゲインズバラ
3戦未勝利、下位相手に4戦目でようやく初勝利。


VSウォキング
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首位を走るウォキングには何もさせてもらえず完敗。
早々にレイシーがレッドカードで退場し、シュート数はまさかの2本だけ。


VSハートリプール
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カードとゴールが飛び交う熱い試合は撃ちあってドロー。


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イェーツが脅威の3アシストでMOMに選出される。
5部に上がっても彼のアシスト力だけは健在である。



開幕2ヶ月の戦績。
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最下位相手にしか勝てない…。
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それでも降格回避の18位を死守。
シーズン順位予想24位のチームにしたら上出来と見てほしい。


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それでも未勝利が続き、批判の声が高まる。
格下に負けたFAカップをいまさら持ち出すなんて、ファンの皆さんもなかなか執念深い。

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と、ここで相次いで短期期限付き移籍の契約終了。
開幕前から規定をよく理解していなかったせいで、チームは大トラブルに。
6部では短期期限付き移籍を繰り返し何度も契約し直すことができ、
その契約状態のまま年間プレーしてもらうことが出来たが、
5部では1人につき年間3ヶ月までしか契約できず、
7月に大量に雇った短期選手が10月で一斉終了。
開幕時点で長期期限付き移籍を囲い込むことが5部からの鉄則だとここでようやく学ぶ。



10月からは長期期限付き移籍も出来ないので、ここでフリーの選手たちを獲得。

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チームのウィークポイントであるサイドバックの補強としてマイヤース
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手薄なレギュラー陣の中では屈指の守備能力。


そして、3ヶ月無職のままだった昨季のチームMVPバーデット
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しばらく無職だったせいで、年俸もかなりお安くなっております。
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能力はすでに証明済み。巻き返しの原動力となってほしい。






さらに、戦術も変更。
チームコンセプトとして、ダイレクトサッカーを提示されていたが
あまりにセカンドボールが拾えないので、サイドへのロングパス放り込み戦術をやめる。
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シンプルな感じでつないでいってほしい。
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VSイーストリー
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新戦術の成果か、相性のせいか、強豪イーストリーに完勝。

VSマーゲイト
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でも、上位チームにはボコられる。
それにしても今季はレッドカードが多すぎる。



右サイドのイェーツが徐々に劣化し、ドリブルを止められることが多くなる。
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さすがに能力的には厳しいが、アシストはバンバン決める。


1年目からひっそりと左サイドハーフのスタメンを守っているブローガン2016-03-09_00004.jpg
でも、アシストはなかなか増えない。
攻撃タスクに特化させてるイェーツと違い、バランスを取ってもらっている分
アシストや評価点が下がるのだろうか。



安定しない戦績だが、なんとか降格は回避したい。
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17-18 シーズンスタート

いよいよイングランド5部カンファレンスプレミアに昇格した我らがGainsborough

プロチームも多い5部で、チーム規模は最小クラス。
メディア順位予想は24位。

当然のことながら、昇格予想はこうなります。
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戦力集めもままなりません。
前所属チームとの契約が切れ、フリーになっていたバーデット
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昨年のチームMVPに輝いた選手です。
当然、獲得に動きますが、資金面で即撤退。


上位クラブとの契約が切れ、フリーになっている逸材選手がごろごろいるんですが、
セミプロの貧乏5部チームには「野心に見合うチームではない」とことごとく拒否されます。

それでも苦労して確保してきた選手たちの一部がこちら。

2年前にセンターハーフのボールゲッターとして活躍してくれたレイシー2016-02-26_00006.jpg
こういった思い出のある出戻り選手を獲得していくのもFMにおける醍醐味の一つである。

フリー移籍からターゲットマンのベイリー
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何よりもお安いのが素晴らしいですよね。



長期期限付き移籍でメラー
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いろんなポジションを務めてくれる、サブの便利屋要員。


そして、短期期限付き移籍でアンダーソン
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まだ若いのにタックル値が素晴らしい。5部では即レギュラーです。




そして、今年も期待を寄せる若手3選手。

ジョンソンは契約更新に応じてくれません。
去年はフルに稼働してくれましたが、あまり能力は伸びず。とりあえず今年1年よろしく頼みます。
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昨季のチーム得点王チャーマンは大幅年俸増で契約更新。
能力はそれほど高くないが、チーム戦術とマッチするのか、きっちりと点を取ってくる。
果たして5部でもターゲットマンとして通用するか。
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守護神ベアード
5部でも昨季のような神セーブ連発を見せてほしい。
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フォーメーションやシステムはあまりイジらずに、成熟度重視でそのまま。
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5部からは背番号もつけられるようになったので、うれしい。
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シーズンチケット購入者も増えてきた。(昨年より30人近くも!)
どんどん客を呼び込もう!
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16-17シーズン終了!

予算不足で縮小されたユースリクルートから逸材が新加入!
6部レベルでは圧倒的な煌めきを放つ(まぶしすぎるっ!)
16歳の大型ディフェンダー、マーシー君。
勝利意欲が低いことだけは懸念だが、将来チームの主力になってもらうことを期待。
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シーズンのほうは首位ゲインズバラが停滞し、
2位以下のチームが一気に勝点を詰めてくる展開に。


そんな優勝争いまっただ中で起こったトンデモ試合の
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前半早々にイエローもらっていたデグルートローマ
まさかのPK献上&判定に抗議でW退場に。
一気にDF2人が消えるという試練で、その後4失点も
耐え続けた9人で終盤2点を返したことに、監督の私は非常に感動した。
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レギュラーDF2人を出場停止で欠き、苦しい状況で迎えた
VSブラックリー戦
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優勝争いに向け非常に大きな1勝を挙げる。



終盤は不安定な試合展開が続くも…。
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勝ち点差1で逃げ切り、見事カンファレンス北初優勝
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最終節でチョーリーが勝っていたら、逆転されていた。
ハロゲイトの奇跡の2ゴールにより、ゲインズバラに優勝が転がり込む。
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今シーズン、圧倒的な攻撃力を誇ったチョーリー
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しかし、プレーオフでウスターに破れ来季の5部昇格を逃す。

チーム得点王はチャーマン。アシスト王は2年連続イェーツ
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最高評価点のバーデットが今シーズンのチームMVPに。
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(6部とはいえ)優勝したにもかかわらず、平均観客数は457人というお寒い数字…。

それでも、スタジアム買収計画が始動!
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人件費を切り詰め、財政健全化の軌道に載せた成果でもある。
来季こそ自前のスタジアムで観客倍増を!
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こちらの世界のプレミアリーグ2016-17シーズンは
マンチェスター・シティの優勝で幕を閉じる。
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プロフィール

Neenee

Author:Neenee
Gainsboroughに許可なくロゴを使わせてもらっております。

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