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31-32 プレシーズン

脅威の17シーズン目に突入。

昨季限りで退任したバラデル氏に代わり、
現実の世界ではミドルズブラで活躍するフォーショウ氏を
今季からの新アシスタントマネージャーとして招聘。
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正守護神として、5シーズンぶりに登場するバレイロ
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18歳でゲインズバラに加入して、今やここまでたくましく成長してくれた。
昨季までの守護神バエズより能力は劣るものの、その分年俸は7億円も安いので、チーム運営的にも助かる。




左サイドバックには移籍したヒックマンに代わり、18歳のデュレル
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グラフでは右上方面に能力の伸びが偏っているのが気になるものの、
全体的に上方面のほうが大切なので、攻撃能力やスキルはこの際目を瞑ってあげる。
なんせ若いし。




昨季終盤では左センターバックとして、デュレルと10代コンビを組んでいたアレッジ
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こちらも16歳だった昨季から比べて、1年で能力が急上昇。
やはりプレミアのスタメンで使っていくと、成長速度も一気に加速する。



DF陣は安定する風巻、ヴィルケ、ジェームスらに加えて若手も順調に育ってきているので頼もしい。



以下、主力選手たちを何人かピックアップ。


ゲインズバラの中盤に君臨するサルト
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今では世界最強国アルゼンチンの中盤にも君臨する。
個人的に背番号9のセンターハーフってのがなんか気に入っている。



現在のゲインズバラで最も話題のフレーズといえば、
両ウイングとCFで形成する最強トライアングルの「TBF」

Tこと、左ウイングのテッセラール
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ヨーロッパリーグ優勝の最大の立役者。
この画像では年俸4億も、現在は11億で契約を更新している。




Bこと、右ウイングのボナー
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一昨年のプレミアリーグMVP。
フォルランやゼインストラやテッセラールに通す高速クロスは世界最高レベル。
年俸13億円で現在のチーム最高年俸。





Fこと、プレミア得点王のフォルラン
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しかもまだ22歳。評価額は70億円を突破。


夏に参加していたコパ・アメリカでも、最優秀若手選手の表彰を受ける。
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怪我続きで能力も微減するウイング、フェレーロ
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両サイドもできる便利さもあって、いまではスーパーサブとしての地位を確立。




10番を背負うワンダーキッド、下條
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すでに試合でも結果を出しつつある。
ちなみに昨季のFAカップは彼のPK失敗により敗退したので、糧にしてほしい。





成長を続ける攻撃的MFのアイラム
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能力的には十分であるはずなのに、あまり試合では目立たない。
昨季はトップ下でかなりの時間プレーしたにも関わらずプレミアではノーゴール。





ゲインズバラの象徴として献身的にチームを支え続けるシアラー
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気づけば彼も30歳に。かつてはウイングとしてプレーも今はセンターハーフに完全コンバート。
バックアップやターンオーバー要員としていまだに貴重な戦力。
ぜひとも引退するその日までここでプレーしてほしい。






近い将来のエース候補として期待を寄せるホフマン
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怪我に弱い彼も、昨季は1度も怪我せず。ここからさらなる成長を期待。




今季の新戦力は3人。この2年で移籍金を使いすぎたので、反省。
1月には昨季途中に契約したアルゼンチンの若手も18歳で加入するので、今季は人数も絞る。


ウェスト・ハムから4億円で移籍のヒルトン
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CFに加え、両ウイングもできるユーティリティ性に着目。
呼び名は「次代のマイケル・オーウェン」。



ハンザ・ロストックから17.5億という大金を積んで獲得したドイツ人ウイング、リヒター
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今季の目玉移籍の1人。ミランやインテルとの争奪戦を制す。
まだ16歳なので、HGステータスも期待できる。
すでに加速力は最高クラス。
これでいつボナーやフェレーロにオファーが来ても怖くない。



ヒックマンが移籍したので、左SBのバックアップ要員としてのブーケ
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降格したレスターから8000万で移籍。
これはオトクなお買い物ができました。







システムは安心安定盤石の「4-2-3-1」
今季からはチームへの指示として、創造性の「もっと自分を出せ!」を追加する。

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(福岡、風巻、キムらは「東アジア選手権」招集中のため不在)




そして、プレミアリーグ開幕!


開幕戦 フルハム戦。
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チームの完成度を表す完勝劇。
若干バレイロが不安定で2失点を喫したのが気にかかる。




プレシーズンから開幕までの戦績。
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やはり昨季からテッセラールの存在が際立つ。
格下相手の親善試合とは言え、左ウイングが2試合連続ハットトリックは並外れた決定力。

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CLグループリーグ抽選会

EL王者として、スーパーカップに初挑戦。
相手はCL王者レアル・マドリード


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善戦及ばずに、惜敗。
ただ、レアル相手にも十分戦えることがわかった。



気を取り直してプレミアリーグに集中。
フルハム、スウォンジー、シェフUと格下相手に開幕3連勝。




プレミアリーグ第4節 アーセナル戦。
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今やプレミアの地味な中堅クラブになってしまったアーセナル。
このレベルの相手にも問題なく完勝。


見事に開幕4連勝を飾り、首位に立つ。


世界レベルの強豪クラブになってきたものの、
今季のCLグループリーグ組み合わせは厳しすぎる。
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バイエルンは今季のブンデスで首位、バルセロナは今季のリーガで首位、
ゲインズバラもプレミア首位と、グループリーグから各国の頂上決戦。
まさかのクロアチア絶対王者ディナモ・ザグレブという可能性も・・・。



8月の戦績。
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9月1週は毎年おなじみの代表ウィーク。
そして毎年おなじみのこれ。
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痛すぎるテッセラールの手首骨折。


代表帰りのウェイトトレで風巻まで故障。
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サルトの出場時間制限はいつも無視される。
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体調管理の難しい代表帰りの第5節リヴァプール戦は連勝を止められて1-1で引き分け、
CLグループリーグ初戦バイエルン戦は0-1で敗北、
怪我人が増えて、チーム状況も厳しくなっていく中で迎えるは、



プレミアリーグ第6節 チェルシー戦。
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手首骨折のテッセラールが、保護具をつけながらプレイし、決勝点を挙げる。
保護具は体調が万全にならないだけで、支障なくプレイできることを17年目にして初めて学ぶ。

いままでは完治を最優先で試合に使ったことがなかったので、気が付かなかった。

そして、アイラムの貴重な追加点。
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ビューティフルゴール!




プレミアリーグ第7節 ダービー戦。
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センターバックのヴィルケが2得点を挙げて逃げ切る。
これで再び首位に浮上。




9月の戦績。
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第7節を終えての順位表。
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我が箱庭のスーパー架空選手紹介。
今回はマンチェスター・ユナイテッドの心臓、トム・ジールティ
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あまり評価のされにくいセンターハーフというポジションながら、評価額はマンUでも突出して高い115億。
マンU戦ではもっとも注意すべき選手。




大きな離脱もなく、長年に渡りハイパフォーマンスを維持し続けている。
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こういう選手にこそ、バロンドールやMVPのタイトルを与えるべきだと思います。


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Neenee

Author:Neenee
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