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30-31 プレシーズン

ちょうどプレイ開始から1年が過ぎ、
タイトルも獲得して、更新が止まるには都合のいいタイミングだろうと思っていた方。

まだ最終回じゃないぞよ。

もうちっとだけ続くんじゃ。





スペイン開催となった
2030年のW杯は、アルゼンチンが優勝!
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地元開催の元宗主国スペインを相手に、カンプノウで優勝を決める劇的な大会の幕切れ。

新旧バロンドーラーが並ぶ2TOPは世界最強。
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マンチェスター・ユナイテッド所属のヴェレスは、9ゴールというW杯新記録も樹立する。


ゲインズバラのプレミアリーグ在籍も5年目に突入。
前年覇者でも優勝オッズは41倍もつけられる。
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完全に2016-17シーズン(現実)のレスター扱い。



今季のメンバーは、完全に昨季と同じ。
主力の放出はFWのマルチャック(11.2億でシェフィールド・ユナイテッドへ移籍)のみ。
成り上がりプレイ時から比べて、動きもだいぶ落ち着いた。

正GKは不動のバエズで、若手のバレイロは今季も期限付き移籍で修行。


気がつけば、世界最高クラスの右サイドバックになってきた風巻
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イングランド代表にも定着し、W杯にもフル出場の左サイドバックのヒックマン
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屈強で速くてマークに長けるセンターバックヴィルケ
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順調に成長を続け、今やワンダーキッドと表されるほどになったコチ
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長期離脱やビッグクラブからの引き抜きさえなければ、守備陣は今年も安定してくれそう。





数年前に獲得してきた若手選手は、みな成長著しく主力になってくれている。

スピードとフィジカルの伸びが素晴らしい福岡
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天才パサーのサルト
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このセンターハーフコンビは今年からホームグロウンもついて、チャンピオンズリーグ出場規定にも重要な存在になった。



昨季のMVPである右ウイングのボナー
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15年の経過した箱庭では、この能力値でもプレミアリーグでMVPになることができる。



昨季、もっとも成長したのがテネリフェから移籍2年目の司令塔アイラム
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現在の日本では「柴崎岳が加入したテネリフェ」という扱いですが、
このブログを読んでる方は、「アイラムが所属していたテネリフェ」と覚えましょう。




今季の大型移籍は1人だけ。
放出したFWマルチャックの入れ替わりとして、アトレチコ・パラナエンセから20億円で移籍してきた
21歳のウルグアイ代表・FWエンゾ・フォルラン
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年俸も9億1000万というチーム最高額を用意。
チーム最大の弱点とされていたFWをこれで完全に補完することに成功。
今季はCLもあるので、ゼインストラとのローテーション起用を予定。


昨季は大怪我続きだったホフマン
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徐々に伸びてはいるものの、当初夢見ていた成長曲線からは物足りない。
今年はトップの試合も使いつつ、U-21で育成。



トップ選手は獲らずとも、若手選手はプレイ16年目を迎えても積極的に獲り続ける。

スペイン4部のバスコニアから7億円で引き抜いたアレッジ
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まだ16歳のCB。じっくりと育成。


アルゼンチンのコロンから12億円で獲得したハイメ
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増え続けるアルゼンチン選手。飛び交うスペイン語。
抗議の末、ユース代表歴がなくとも労働許可が下りる。


アルゼンチン人勢力だけでなく、日本人勢力も徐々に拡大中。
今年も浦和レッズから4億円で獲得したMF下條
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この箱庭のJリーグは、好素材がレッズに集結してるので
どうしても日本人はレッズ出身選手ばかりに偏る。



これだけしか新戦力を獲得していないので、予算が余る余る。
トレーニング施設やユース施設やスタジアムの増強もあっさりOK。


プレミアに上がってしまえば、あとはこっちのもん。







アメリカでのキャンプからスタートしたプレシーズンでは、
レギュラーもイジらず、フォーメーションも、タスクもイジらずに
昨季からの継続性を試すべく迎えたコミュニティシールド


相手はカップ王者ニューカッスル



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序盤は試合を圧倒していたが、風巻の退場により守備が崩壊。
惜しくもタイトル獲得を逃す。



プレシーズンでの戦績。
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相手が格下ばかりとはいえ、フォルランの決定力はモノが違う!


ような気がする・・・。シーズンでも通用するか。
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ゲインズバラは変わるな


今季開幕前にはいろいろとビッグクラブの監督人事に動きがありまして、
マンUでは長期政権を築いていたフランク・デ・ブール監督が退任し、新たにバルセロナ監督に就任。

監督の椅子が空席となったマンUは、バイエルン・ミュンヘンから名将シメオネ監督の引き抜きに成功。
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バイエルン・ミュンヘンの監督にはスルツキー氏が就任。

近年低迷していたマンCは、ロペテギ監督が監督業から引退し、
新監督としてスコットランド人のジョン・ケネディ監督がフルハムから引き抜かれる。


フットボール界は変わっても、ゲインズバラは変わるな。

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監督も、メンバーも、フォーメーションも、戦術も、昨季と同じ。
老舗ビールブランドのような安定感。

奇跡の優勝効果か、シーズンチケット売上も激増してくれた。
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スタジアム増築中なのが惜しい。
もう新スタジアムを作ってくれてもいいんですよ、ベッカムさん。


そのまま、30-31年シーズンも開幕。



開幕戦の相手はワトフォード
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相変わらず両ウイングが無双する。



2節 フルハム戦は3-0、3節 シェフィールドU戦は1-1と、順調に試合も消化し
迎えた第4節の相手は、いまだ未勝利で最下位に沈むマンチェスター・シティ
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フォルランの起死回生同点ゴールが決まったものの、勝ちきれずに勝ち点1。
フォルランは3試合連続ゴール。実に頼もしい。

そしてディフェンス崩壊中のマンチェスター・シティは降格を逃れることができるか。



第5節 エヴァートン戦。
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風巻のオウンゴールから始まったシーソーゲームは、フォルランの2ゴールでも勝ちきれず。
今季のエヴァートンはリーグ順位も好調でかなり強い。


8月・9月の戦績。
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CL初参戦となったローマ戦は1-1のドローだったが、
この試合で貴重なDFバックアッパーエリオが長期の離脱。
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第7節 アーセナル戦。
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ヴィルケが落ち着いてPKを決めて首位に浮上する。
いまだにプレミア無敗を継続中。(ついでにリーグカップもCLも無敗継続中)


アーセナル戦後には毎度お馴染みのフェレーロの怪我。
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せっかくA代表に呼ばれていたのに、もったいない。

スピードに任せた無謀な突破も多いプレイスタイルが関係あるのかないのかわからないが
フェレーロには怪我がつきまとう。
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代表ウィークでは、サルトや福岡やヴィルケが初のA代表にも選出される。
プレミア優勝クラブの名に恥じない代表選手が増えてきた。

親善試合組には45分の出場に限らせていたものの、
アルゼンチン代表監督のカランタは要望を無視。
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W杯優勝監督の前では、プレミア優勝監督なぞ赤子同然ということか。


第8節 アストン・ヴィラ戦。
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やりたい放題の圧勝。
フォルランはこれでプレミア得点ランク1位に浮上する。


ここまでシーズン無敗、プレミアリーグでもマンUの2位につける絶好調・・・のつもりで挑んだ
CL 第3節 オーステンデ戦。
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ベルギー王者にまさかの完敗。見出し通りの急襲を食らう。
CLグループリーグにはおなじみの「数合わせの4番手格チーム」と決めつけて
メンバーを落としてしまったことも敗因の1つ。


おかげでCLのグループFは大混戦に。
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リーグカップ 4ラウンド
スウォンジー戦。
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試合は延長戦でゼインストラが決勝ゴールを挙げる。
しかし問題は前半20分のヴィルケの負傷退場。



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ゲインズバラの壁、ここに崩壊。
ヴィルケはこれで今季終了。

1年以上のFM2016プレイで、ここまで衝撃的な怪我はなかった。
主力中の主力が全治7ヶ月とは・・・、勘弁してほしい。


さらにDFラインは怪我人が相次いでいるスクランブル状態なので、
覚悟を決めて、エリオが復帰するまでスタメンCBとして起用することを決めた17歳アレッジ(誕生日を迎えたばかり)。
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SBヒックマンもヴィルケと同じスウォンジー戦で負傷退場したものの、全治たった2週間で大した報道もされず。
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CLやリーグカップもある過密日程の中、
崩壊したDFラインでどこまでやれるかが今季最大のポイント。

FWとセンターハーフ、ウイングは選手層が厚い上に、
ほっといても結果を出してくれるので心がやすらぎます。

10月の戦績。
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ここまで敗北はオーステンデ戦だけ。


ベルギー侮りがたし!



プレミアリーグはきっちり2位につける。
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シメオネ率いる新生マンUがやはり首位。

そしてマンCは9節を終えても最下位に沈む。
どうせならビッグクラブは落ちてくれたほうが面白い。


ユニホーム販売業

最下位に沈むマンチェスター・シティがケネディ新監督を3ヶ月で解任し、体制刷新。

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スナイデル氏はアヤックスでエールディヴィジも制しており、名監督の素質十分。
アヤックス監督から引き抜かれたということは、直前までCLグループリーグでゲインズバラと戦っていたということ。
このニュースまでまったく気が付かなかったけど・・・。



ゲインズバラはいまだプレミアリーグ2位をキープし、首位マンUを追う。



好調なチームのスター選手たちに、今年もASモナコの食指が動く。
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最低移籍金まで到達してしまったら、もう諦めるしかない。





プレミアリーグ第12節 ノリッチ戦。
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降格圏に沈む相手に、まさかの今季プレミア初黒星を喫する。
首位マンUから徐々に引き離されていく・・・。



プレミアリーグ第13節 ニューカッスル戦は2-2の引き分けで勝ち点1を加算。


プレミアリーグ第14節 首位 マンチェスター・ユナイテッド戦。
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サルト弾フォルラン弾で首位撃破。
苦肉のスタメン起用した17歳センターバックが通用してしまうのはプレミアのレベルとしてどうかと思うが、
マンUさんも過密日程の中で主力のコンディションケアに苦労している模様。




勝ち点差も2に詰め寄る。
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年末のこのクソ大変な時期に、またもフェレーロが。
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CLグループリーグの第4節はオーステンデに雪辱の3-1、第5節のローマ戦は1-1、
なんとかグループ首位をキープして迎えた

CLグループリーグ第6節 アヤックス戦。
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プレミアリーグ王者、エールディビジ王者に完全敗北。



グループ首位から一気に3位転落!
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グループリーグ敗退!
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アヤックスも、ローマも、オーステンデも、それぞれ自国のリーグ戦で今季首位を走るチーム。
あっさりローマとゲインズバラが抜けるだろうと思いきや、とんでもない死の組だった。

死んだのはイングランド王者とベルギー王者。


切り替えてリーグ戦やカップ戦に集中。
2月からはELにも参戦する。



プレミアリーグ第15節 リヴァプール戦。
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CL敗退の悪夢を払拭する圧勝劇。
1試合遅い。




風巻と福岡は1月からのアジアカップに招集される。(タイ代表のU21選手も)
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これがてっきり1月からの招集かと思いきや、年末のクソ過密な時期に早々に帰国して代表に合流。
完全に想定外で、何の準備もなくレギュラー2人が突然いなくなる。


ユース選手をフル稼働させて挑んだ年末3連戦。

12/26 16節 トットナム戦 1-3
(中1日)
12/28 17節 ノッティンガム・フォレスト戦 4-1
(中2日)
12/31 18節 ダービー戦 1-3

そもそも日程がハード過ぎる・・・。


11月・12月の戦績
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首位マンUに引き離されるも、なんとか怪我人なく3連戦を乗り切る。

中1日で試合したノッティンガム・フォレストは試合中に怪我人が続出していた。
そもそも試合開始の時点で、主力の体力がすり減っていた。
ご愁傷様です。







バロンドールはまたもオサン
もはやメッシを超えつつあるアルゼンチン最強選手。

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ユース選手たちを駆り出すほどの戦力層なので、1月の移籍期間で一気に戦力強化を図る。


センターハーフのターンオーバー要員にチーム初の韓国人選手キム・テフィ
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浦項スティーラーズ一筋9年から、初の海外移籍。


風巻とともにアジア人に積極的にユニホームを売っていく。
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韓国代表であるキムもアジアカップ参戦中なので、チーム合流は2月に。



センターバックはヴィルケが今季終了しているので、半年のレンタル移籍でケイタを獲得。
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マンUのリザーブチームにはとんでもない選手たちが塩漬けされている。
最も大切なマンU戦に出られないのは惜しいが、そんな小さなことには目を瞑れるほどの能力。



いくら居ても困らないセンターハーフのために、半年のレンタル移籍でギーヨを獲得。2017-219-16.jpg
バイエルン・ミュンヘンの将来を期待されるフランス人。
福岡とキムは2月までアジアカップなので、その期間はレギュラー起用。





プレイしているかどうかもわからないが、さらなる未来のためにU-18選手層を強化。
ゲインズバラのユースリクルートはここまで当たりゼロで、ユースの好素材がまったくいない。


トリノのユースから獲得したディ・フェルディナンド
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イタリアU-19代表にも名を連ねる。潜在能力は高そうだが、現能力はまだまだ乏しい。


世界的人材難ポジションである左サイドバックの強化のため、
ワトフォードから20億もの大金を注ぎ込んで獲得したデュレル
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国内育成ステータスもクラブ内育成ステータスも欲しいので、割高価格だろうがお構いなし。
今季は移籍予算が余っているので、気も大きくなる。




17歳ながらプレミアリーグでスタメンCBとして戦うアレッジは、能力が急上昇中。
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相手FWにケチョンケチョンにされても、ミスで失点しても、温かい目で見守っています。






1月にスタジアムも増築完了。
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あの小さなサッカー場が、21000人収容スタジアムにまで大きくなった。



1月もちょっと過ぎた頃の順位表。
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マンUには追いつけそうもありません。

監督交代のマンCは最下位こそ脱出するものの、13位から20位までが勝ち点3差以内に収まっており
今季の降格争いは相当に熾烈な戦いとなることが予想されます。







右サイドバックの風巻がアジアカップ招集中だったので、右サイドバックを強化するために
1ヶ月の緊急短期レンタルで獲得したバルセロナのシハウィ
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獲得が決まって、移籍を承認して、チームに合流してから気がついた
「アフリカネーションズカップのため代表招集中」

2031年に開催中だということが頭から抜けていた。
現チームにアフリカ代表選手がいなかったので、ニュースにあっても印象に残らなかったのか。
そもそもこんなリザーブ選手が代表だなんて思いもしなかったのか。
自分の意識がどうだったか定かではないが、とにかく1ヶ月分のレンタル移籍料を丸々ドブに捨てたことになる。

ゲインズバラの監督業は、バルセロナ所属のアルジェリア代表選手を1ヶ月チームに登録しておくだけの簡単なお仕事です。

この損失分は、本業であるユニホーム販売業で
日本人と韓国人に売りつけて補填する予定。

新スタジアム計画

念願の新スタジアム建設計画が始動!
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29000人収容!



準決勝まで進んだリーグカップはマンチェスター・ユナイテッドに敗北。
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2戦目は奮闘するも、1戦目の0-3が痛かった。


1月の戦績。
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第20節のチェルシー戦では痛い黒星。



日韓対決となったアジアカップ

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藤春監督率いる日本が見事優勝。
ゲインズバラの風巻、キム・テフィともにスタメンで決勝戦フル出場。
怪我することもなく、なんとか無事に大会を終える。


決勝でゴールを決めた平岡は、トットナム所属。
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プレミアでもよく戦っている馴染みの顔。

韓国代表、オーストラリア代表含め、この箱庭のプレミアにはアジア人選手が多く在籍しているので
各チーム1月の編成は実に大変。おまけに今年はアフリカネーションズカップとも重なった。
ゲインズバラからは風巻と福岡とキムが招集されていたが、福岡は途中出場の1試合のみしか出場せず。
当然、マッチシャープネスも最低レベルで鈍ったままチームに復帰。

藤春監督!そんな扱いなら、代表に引っ張らないで下さい。


風巻は右サイドバックのベストイレブンに選出。
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福岡と違い、風巻は全戦で使い潰される。
疲労マックスでチームに帰ってきました。
韓国代表のキムも使い潰されていたので、2人はチーム復帰後しばらく休養に当てる。




プレミアリーグ第23節 エヴァートン戦。
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スーパーゴールを次々と決められて、2-0から逆転負け。

第26節のアーセナル戦も1-3で敗北。
上位陣の勝ち点差も詰まり、CL出場権争いが激化。
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ゲインズバラは上も下も離れた2位だが、油断はできない。
今季はワトフォードがよく頑張っている。




もはやサボたいとしか思えないフェレーロの怪我。
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週2で試合日程が続くってのに・・・。



EL1ラウンドの相手はベルギーのウェステルロー
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合計スコア4-1で順当に勝ち上がり。
昨季のベルギー王者オーステンデにやられた雪辱を、昨季ベルギー2位のウェステルロー相手に晴らす。



2月の戦績。
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降格危機のマンCに、ホームではきっちり競り勝つ。
プレミアリーグにELにFAカップと過密日程の中、ニューカッスルとの再試合は実にキツい。



プレミアリーグでは冴えないチェルシーも、その他のタイトルは獲得しまくる。
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チャンピオンズリーグまで含めた3冠達成。
チェルシー監督のゾラン・バリシッチは、今箱庭でビッグクラブを渡り歩く大物監督に成り上がり。



リーグカップの得点王にゼインストラ、アシスト王にマッコイ。
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リーグ1時代のゲインズバラ黄金コンビがW受賞。



FAカップ5回戦の再試合ニューカッスル戦に勝利し、中2日で迎えた
プレミアリーグ第27節 レスター戦。
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ときには守備が崩壊することもある。




EL2ラウンドの相手は、ブンデスの強豪レヴァークーゼン
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2戦合計6-2で勝ち上がり。
今回の箱庭では、ブンデス勢がそんなに強くない印象がある。


CLグループリーグで消えたゲインズバラを含め、マンUやリヴァプールも早々に敗退し
CL決勝トーナメントからイングランド勢が消える。
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ゲインズバラ監督「イングランドの年になるはずだと思ったが、そうはいかなかった。」


プレミアリーグ28節ノリッチ戦。
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相性の悪かったノリッチ相手に、痛快な逆転勝利。
CKのこぼれ球を押し込んだアレッジのプロ初ゴールから、フォルランの同点ゴール、
そしてアディショナルタイムに決まったサルトのミドルシュート。

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この位置から一閃!


惨敗レスター戦からの連敗を回避し、首位マンUに食らいつく。
(なお、首位との勝ち点差は13)
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ゲインズバラだけ試合数が少ないこともあって3位に転落。
プレミアリーグが消化できないほど、今季の日程は詰まっている。

3月を終えても、マンCはいまだ19位の降格圏。
早くもスナイデル監督の更迭が話題になり始めた。


3月の戦績。
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FAカップ6ラウンドは2部のリーズという恵まれたカードで勝ち上がる。
勝ち進んだことで、さらにまた日程が詰まっていく。
狙えるタイトルが増えるということは、それはそれでいいことだ。







すね骨折のヴィルケもやっと練習再開。
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4月中旬には復帰の見通しで、優秀なメディカルチームに感謝。


世界屈指のCB能力は激減してしまった。
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しかし、またここから成長してくれるはず。


怪我の最中に契約を更新したらサポーターに怒られた。

ハードスケジュール

カップ戦や大陸大会に勝ち残っていくと、
4月から日程がかなり詰まってくる。
ここにきて怪我人たちが戻ってきてくれているのは実にありがたい。





これからタイトルを狙おうかって時期に
キャプテンが士気の下がることを言わないように!
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プレミア優勝クラブでも物足りないなんて、さすがイングランド代表。




プレミアリーグ第31節 マンチェスター・ユナイテッド戦。
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この試合で今季のプレミアリーグは終わりました。


次節リヴァプール戦はドローで、マンUのプレミア優勝が決まる。
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まだ4月中旬なんですけどね・・・。



レンタルで在籍中のギーヨが、全治半年のすね骨折。
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レンタル移籍を許可してくれたバイエルン・ミュンヘンに申し訳ない。




ヨーロッパリーグ準々決勝 シャルケ戦。
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第一戦3-0から、第二戦4-4でなんとか勝ち上がる。
29分、33分、35分、37分で電光石火の4ゴールを食らっちゃうお粗末な守備陣。


CLは全滅でも、ELでは調子のいいイングランド勢。
ベスト8には4チーム。
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マンC、トットナム、ゲインズバラのイングランド3チームに、ボルシアMGが準決勝に進む。




FAカップ準決勝はワトフォードを2-0で下し順当に決勝進出。
相手の山ではストークがマンU撃破。
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4月の戦績。
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もうマンU以外には負ける要素がない。


5月上旬の日程は、4月にも増してキツすぎる。
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ELとFAカップを勝ち進んだだけで、ここまでタイトになるなんて・・・。
中1日と中2日が続くので、またしてもU21&U18メンバーを使っていきます。



プレミアリーグ第35節 ストーク戦。
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10人で5得点の圧勝。
FAカップ決勝相手がマンUでなくて本当によかった。




次節のノッティンガム・フォレスト戦で、目下プレミア得点王のフォルランが怪我。
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今季はこれでお役御免ということで。
得点王レースを逃げ切れるかは相手次第。






そして、まだ2節を残す段階でひっそりとマンCの降格が決まる。
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プレイヤーは何の介入もしていないのに、最終節を待たずしての降格。
こんな超のつくビッグクラブがここまで弱くなるものか。





マンUすらも大きく上回るプレミアNo.1の人件費で降格。
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ちなみにゲインズバラの現在の総年俸は100億超で17位。



2位or3位が確定してるプレミアリーグは置いといて、

ヨーロッパリーグ準決勝 トットナム戦。
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第一戦3-0、第二戦0-3で延長戦にまでもつれ込む死闘。
最後の最後でテッセラールが決めて、決勝進出。
大陸大会はホームとアウェーで大きく結果がひっくり返るので、
第一戦の結果だけでは絶対に油断できない。
おかげで主力選手たちの体力は疲弊のピーク。


プレミアリーグから降格したマンCも、準決勝でボルシアMGを下す。
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今季のヨーロッパリーグ決勝はイングランド対決に。


終盤のリーグ戦はターンオーバーメンバーで戦い、37節でサウサンプトンに負けたものの2位を確保。
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2位の賞金もやはり莫大。
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ゲインズバラのフォルランが得点王に!
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素晴らしい決定力。31試合の出場のみでタイトル獲得。



ゲインズバラのバエズがゴールデングローブ2位!
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マンUの絶対的守護神シモエスは絶対的に超えられないのでしょうがない。
しかし、バエズは今季でゲインズバラに別れを告げ、来季からはマルセイユに15億円で移籍。



ベストイレブンにはフォルランのみが選出される。
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赤いユニホームばかり。









いざ!
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プロフィール

Neenee

Author:Neenee
Gainsboroughに許可なくロゴを使わせてもらっております。

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