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現在、「Football Manager 2017」が発売されておりますが、
当ブログでは、「Football Manager 2016」のプレイ日記を続けていきます。


ところで皆さん、海外生活での環境の変化には気をつけましょう。
適応障害になってしまったら、日常生活も困難になります。





このブログはアフィリエイト目的でなく、
あとで振り返って「自分がニヤニヤする」用のプレイ日記ですので
これまで通りマイペースで自由に更新を続けていきます。
実に健全な日記ブログですので、PV稼ぎの爆撃もSEO対策も何もしておりません。


新作ごとに更新してくださる日本語翻訳サイト様、利用させてもらっているsortitoutsiの皆様、
その他情報を提供してくださる皆様、本当にありがとうございます。
また、実際に世界中で頑張っておられる選手、監督、スタッフの皆様、本当にありがとうございます。
おかげでこのように私達が監督として楽しめているわけです。感謝が尽きません。




Football Manager 2016 プレイ日記

Gainsborough F.C.

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※このブログはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。
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ユニホーム販売業

最下位に沈むマンチェスター・シティがケネディ新監督を3ヶ月で解任し、体制刷新。

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スナイデル氏はアヤックスでエールディヴィジも制しており、名監督の素質十分。
アヤックス監督から引き抜かれたということは、直前までCLグループリーグでゲインズバラと戦っていたということ。
このニュースまでまったく気が付かなかったけど・・・。



ゲインズバラはいまだプレミアリーグ2位をキープし、首位マンUを追う。



好調なチームのスター選手たちに、今年もASモナコの食指が動く。
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最低移籍金まで到達してしまったら、もう諦めるしかない。





プレミアリーグ第12節 ノリッチ戦。
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降格圏に沈む相手に、まさかの今季プレミア初黒星を喫する。
首位マンUから徐々に引き離されていく・・・。



プレミアリーグ第13節 ニューカッスル戦は2-2の引き分けで勝ち点1を加算。


プレミアリーグ第14節 首位 マンチェスター・ユナイテッド戦。
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サルト弾フォルラン弾で首位撃破。
苦肉のスタメン起用した17歳センターバックが通用してしまうのはプレミアのレベルとしてどうかと思うが、
マンUさんも過密日程の中で主力のコンディションケアに苦労している模様。




勝ち点差も2に詰め寄る。
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年末のこのクソ大変な時期に、またもフェレーロが。
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CLグループリーグの第4節はオーステンデに雪辱の3-1、第5節のローマ戦は1-1、
なんとかグループ首位をキープして迎えた

CLグループリーグ第6節 アヤックス戦。
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プレミアリーグ王者、エールディビジ王者に完全敗北。



グループ首位から一気に3位転落!
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グループリーグ敗退!
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アヤックスも、ローマも、オーステンデも、それぞれ自国のリーグ戦で今季首位を走るチーム。
あっさりローマとゲインズバラが抜けるだろうと思いきや、とんでもない死の組だった。

死んだのはイングランド王者とベルギー王者。


切り替えてリーグ戦やカップ戦に集中。
2月からはELにも参戦する。



プレミアリーグ第15節 リヴァプール戦。
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CL敗退の悪夢を払拭する圧勝劇。
1試合遅い。




風巻と福岡は1月からのアジアカップに招集される。(タイ代表のU21選手も)
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これがてっきり1月からの招集かと思いきや、年末のクソ過密な時期に早々に帰国して代表に合流。
完全に想定外で、何の準備もなくレギュラー2人が突然いなくなる。


ユース選手をフル稼働させて挑んだ年末3連戦。

12/26 16節 トットナム戦 1-3
(中1日)
12/28 17節 ノッティンガム・フォレスト戦 4-1
(中2日)
12/31 18節 ダービー戦 1-3

そもそも日程がハード過ぎる・・・。


11月・12月の戦績
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首位マンUに引き離されるも、なんとか怪我人なく3連戦を乗り切る。

中1日で試合したノッティンガム・フォレストは試合中に怪我人が続出していた。
そもそも試合開始の時点で、主力の体力がすり減っていた。
ご愁傷様です。







バロンドールはまたもオサン
もはやメッシを超えつつあるアルゼンチン最強選手。

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ユース選手たちを駆り出すほどの戦力層なので、1月の移籍期間で一気に戦力強化を図る。


センターハーフのターンオーバー要員にチーム初の韓国人選手キム・テフィ
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浦項スティーラーズ一筋9年から、初の海外移籍。


風巻とともにアジア人に積極的にユニホームを売っていく。
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韓国代表であるキムもアジアカップ参戦中なので、チーム合流は2月に。



センターバックはヴィルケが今季終了しているので、半年のレンタル移籍でケイタを獲得。
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マンUのリザーブチームにはとんでもない選手たちが塩漬けされている。
最も大切なマンU戦に出られないのは惜しいが、そんな小さなことには目を瞑れるほどの能力。



いくら居ても困らないセンターハーフのために、半年のレンタル移籍でギーヨを獲得。2017-219-16.jpg
バイエルン・ミュンヘンの将来を期待されるフランス人。
福岡とキムは2月までアジアカップなので、その期間はレギュラー起用。





プレイしているかどうかもわからないが、さらなる未来のためにU-18選手層を強化。
ゲインズバラのユースリクルートはここまで当たりゼロで、ユースの好素材がまったくいない。


トリノのユースから獲得したディ・フェルディナンド
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イタリアU-19代表にも名を連ねる。潜在能力は高そうだが、現能力はまだまだ乏しい。


世界的人材難ポジションである左サイドバックの強化のため、
ワトフォードから20億もの大金を注ぎ込んで獲得したデュレル
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国内育成ステータスもクラブ内育成ステータスも欲しいので、割高価格だろうがお構いなし。
今季は移籍予算が余っているので、気も大きくなる。




17歳ながらプレミアリーグでスタメンCBとして戦うアレッジは、能力が急上昇中。
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相手FWにケチョンケチョンにされても、ミスで失点しても、温かい目で見守っています。






1月にスタジアムも増築完了。
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あの小さなサッカー場が、21000人収容スタジアムにまで大きくなった。



1月もちょっと過ぎた頃の順位表。
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マンUには追いつけそうもありません。

監督交代のマンCは最下位こそ脱出するものの、13位から20位までが勝ち点3差以内に収まっており
今季の降格争いは相当に熾烈な戦いとなることが予想されます。







右サイドバックの風巻がアジアカップ招集中だったので、右サイドバックを強化するために
1ヶ月の緊急短期レンタルで獲得したバルセロナのシハウィ
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獲得が決まって、移籍を承認して、チームに合流してから気がついた
「アフリカネーションズカップのため代表招集中」

2031年に開催中だということが頭から抜けていた。
現チームにアフリカ代表選手がいなかったので、ニュースにあっても印象に残らなかったのか。
そもそもこんなリザーブ選手が代表だなんて思いもしなかったのか。
自分の意識がどうだったか定かではないが、とにかく1ヶ月分のレンタル移籍料を丸々ドブに捨てたことになる。

ゲインズバラの監督業は、バルセロナ所属のアルジェリア代表選手を1ヶ月チームに登録しておくだけの簡単なお仕事です。

この損失分は、本業であるユニホーム販売業で
日本人と韓国人に売りつけて補填する予定。

ゲインズバラは変わるな


今季開幕前にはいろいろとビッグクラブの監督人事に動きがありまして、
マンUでは長期政権を築いていたフランク・デ・ブール監督が退任し、新たにバルセロナ監督に就任。

監督の椅子が空席となったマンUは、バイエルン・ミュンヘンから名将シメオネ監督の引き抜きに成功。
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バイエルン・ミュンヘンの監督にはスルツキー氏が就任。

近年低迷していたマンCは、ロペテギ監督が監督業から引退し、
新監督としてスコットランド人のジョン・ケネディ監督がフルハムから引き抜かれる。


フットボール界は変わっても、ゲインズバラは変わるな。

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監督も、メンバーも、フォーメーションも、戦術も、昨季と同じ。
老舗ビールブランドのような安定感。

奇跡の優勝効果か、シーズンチケット売上も激増してくれた。
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スタジアム増築中なのが惜しい。
もう新スタジアムを作ってくれてもいいんですよ、ベッカムさん。


そのまま、30-31年シーズンも開幕。



開幕戦の相手はワトフォード
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相変わらず両ウイングが無双する。



2節 フルハム戦は3-0、3節 シェフィールドU戦は1-1と、順調に試合も消化し
迎えた第4節の相手は、いまだ未勝利で最下位に沈むマンチェスター・シティ
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フォルランの起死回生同点ゴールが決まったものの、勝ちきれずに勝ち点1。
フォルランは3試合連続ゴール。実に頼もしい。

そしてディフェンス崩壊中のマンチェスター・シティは降格を逃れることができるか。



第5節 エヴァートン戦。
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風巻のオウンゴールから始まったシーソーゲームは、フォルランの2ゴールでも勝ちきれず。
今季のエヴァートンはリーグ順位も好調でかなり強い。


8月・9月の戦績。
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CL初参戦となったローマ戦は1-1のドローだったが、
この試合で貴重なDFバックアッパーエリオが長期の離脱。
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第7節 アーセナル戦。
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ヴィルケが落ち着いてPKを決めて首位に浮上する。
いまだにプレミア無敗を継続中。(ついでにリーグカップもCLも無敗継続中)


アーセナル戦後には毎度お馴染みのフェレーロの怪我。
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せっかくA代表に呼ばれていたのに、もったいない。

スピードに任せた無謀な突破も多いプレイスタイルが関係あるのかないのかわからないが
フェレーロには怪我がつきまとう。
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代表ウィークでは、サルトや福岡やヴィルケが初のA代表にも選出される。
プレミア優勝クラブの名に恥じない代表選手が増えてきた。

親善試合組には45分の出場に限らせていたものの、
アルゼンチン代表監督のカランタは要望を無視。
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W杯優勝監督の前では、プレミア優勝監督なぞ赤子同然ということか。


第8節 アストン・ヴィラ戦。
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やりたい放題の圧勝。
フォルランはこれでプレミア得点ランク1位に浮上する。


ここまでシーズン無敗、プレミアリーグでもマンUの2位につける絶好調・・・のつもりで挑んだ
CL 第3節 オーステンデ戦。
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ベルギー王者にまさかの完敗。見出し通りの急襲を食らう。
CLグループリーグにはおなじみの「数合わせの4番手格チーム」と決めつけて
メンバーを落としてしまったことも敗因の1つ。


おかげでCLのグループFは大混戦に。
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リーグカップ 4ラウンド
スウォンジー戦。
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試合は延長戦でゼインストラが決勝ゴールを挙げる。
しかし問題は前半20分のヴィルケの負傷退場。



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ゲインズバラの壁、ここに崩壊。
ヴィルケはこれで今季終了。

1年以上のFM2016プレイで、ここまで衝撃的な怪我はなかった。
主力中の主力が全治7ヶ月とは・・・、勘弁してほしい。


さらにDFラインは怪我人が相次いでいるスクランブル状態なので、
覚悟を決めて、エリオが復帰するまでスタメンCBとして起用することを決めた17歳アレッジ(誕生日を迎えたばかり)。
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SBヒックマンもヴィルケと同じスウォンジー戦で負傷退場したものの、全治たった2週間で大した報道もされず。
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CLやリーグカップもある過密日程の中、
崩壊したDFラインでどこまでやれるかが今季最大のポイント。

FWとセンターハーフ、ウイングは選手層が厚い上に、
ほっといても結果を出してくれるので心がやすらぎます。

10月の戦績。
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ここまで敗北はオーステンデ戦だけ。


ベルギー侮りがたし!



プレミアリーグはきっちり2位につける。
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シメオネ率いる新生マンUがやはり首位。

そしてマンCは9節を終えても最下位に沈む。
どうせならビッグクラブは落ちてくれたほうが面白い。


30-31 プレシーズン

ちょうどプレイ開始から1年が過ぎ、
タイトルも獲得して、更新が止まるには都合のいいタイミングだろうと思っていた方。

まだ最終回じゃないぞよ。

もうちっとだけ続くんじゃ。





スペイン開催となった
2030年のW杯は、アルゼンチンが優勝!
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地元開催の元宗主国スペインを相手に、カンプノウで優勝を決める劇的な大会の幕切れ。

新旧バロンドーラーが並ぶ2TOPは世界最強。
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マンチェスター・ユナイテッド所属のヴェレスは、9ゴールというW杯新記録も樹立する。


ゲインズバラのプレミアリーグ在籍も5年目に突入。
前年覇者でも優勝オッズは41倍もつけられる。
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完全に2016-17シーズン(現実)のレスター扱い。



今季のメンバーは、完全に昨季と同じ。
主力の放出はFWのマルチャック(11.2億でシェフィールド・ユナイテッドへ移籍)のみ。
成り上がりプレイ時から比べて、動きもだいぶ落ち着いた。

正GKは不動のバエズで、若手のバレイロは今季も期限付き移籍で修行。


気がつけば、世界最高クラスの右サイドバックになってきた風巻
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イングランド代表にも定着し、W杯にもフル出場の左サイドバックのヒックマン
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屈強で速くてマークに長けるセンターバックヴィルケ
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順調に成長を続け、今やワンダーキッドと表されるほどになったコチ
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長期離脱やビッグクラブからの引き抜きさえなければ、守備陣は今年も安定してくれそう。





数年前に獲得してきた若手選手は、みな成長著しく主力になってくれている。

スピードとフィジカルの伸びが素晴らしい福岡
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天才パサーのサルト
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このセンターハーフコンビは今年からホームグロウンもついて、チャンピオンズリーグ出場規定にも重要な存在になった。



昨季のMVPである右ウイングのボナー
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15年の経過した箱庭では、この能力値でもプレミアリーグでMVPになることができる。



昨季、もっとも成長したのがテネリフェから移籍2年目の司令塔アイラム
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現在の日本では「柴崎岳が加入したテネリフェ」という扱いですが、
このブログを読んでる方は、「アイラムが所属していたテネリフェ」と覚えましょう。




今季の大型移籍は1人だけ。
放出したFWマルチャックの入れ替わりとして、アトレチコ・パラナエンセから20億円で移籍してきた
21歳のウルグアイ代表・FWエンゾ・フォルラン
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年俸も9億1000万というチーム最高額を用意。
チーム最大の弱点とされていたFWをこれで完全に補完することに成功。
今季はCLもあるので、ゼインストラとのローテーション起用を予定。


昨季は大怪我続きだったホフマン
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徐々に伸びてはいるものの、当初夢見ていた成長曲線からは物足りない。
今年はトップの試合も使いつつ、U-21で育成。



トップ選手は獲らずとも、若手選手はプレイ16年目を迎えても積極的に獲り続ける。

スペイン4部のバスコニアから7億円で引き抜いたアレッジ
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まだ16歳のCB。じっくりと育成。


アルゼンチンのコロンから12億円で獲得したハイメ
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増え続けるアルゼンチン選手。飛び交うスペイン語。
抗議の末、ユース代表歴がなくとも労働許可が下りる。


アルゼンチン人勢力だけでなく、日本人勢力も徐々に拡大中。
今年も浦和レッズから4億円で獲得したMF下條
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この箱庭のJリーグは、好素材がレッズに集結してるので
どうしても日本人はレッズ出身選手ばかりに偏る。



これだけしか新戦力を獲得していないので、予算が余る余る。
トレーニング施設やユース施設やスタジアムの増強もあっさりOK。


プレミアに上がってしまえば、あとはこっちのもん。







アメリカでのキャンプからスタートしたプレシーズンでは、
レギュラーもイジらず、フォーメーションも、タスクもイジらずに
昨季からの継続性を試すべく迎えたコミュニティシールド


相手はカップ王者ニューカッスル



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序盤は試合を圧倒していたが、風巻の退場により守備が崩壊。
惜しくもタイトル獲得を逃す。



プレシーズンでの戦績。
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相手が格下ばかりとはいえ、フォルランの決定力はモノが違う!


ような気がする・・・。シーズンでも通用するか。

ラストスパート

前回の試合数表記がズレていたので、訂正。

残り3節


滾るイングランド代表の副キャプテン。
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第36節 マンチェスター・シティ戦。
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完敗!




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ビューティフルゴール!

かつてゲインズバラにレンタルとして2年間在籍したロコにも追加点を奪われる。


マンUがこの節に勝利し、ゲインズバラは2位に後退。




第37節 エヴァートン戦。
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支配率68%、シュート数22本で圧勝。



マンUが引き分け、再びゲインズバラが首位浮上。

白熱する優勝争い。
最終決戦を前に、マンUとは勝ち点2差で、得失点差は不利な状況。
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チーム史上最も重要となる試合で、大黒柱が欠場することに。
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最終決戦の相手は3位トットナム。
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トットナムも大黒柱である左ウイングのカール・ジャクソンが怪我で欠場。
この選手はイングランド代表でも不動の左ウイングで、いまやイングランドNo.1といっていい選手。
互いに左ウイングが穴となる、ある意味フェアな状況に。


第38節 トットナム・ホットスパー戦。
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壮絶な打ち合いを制して、
プレミアリーグ初優勝!


試合を決めたのは、リーグ1時代からチームを牽引してくれたゲインズバラのエース。
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カンファレンス北時代からチームを牽引してくれた元エースも驚嘆。
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年間を通じてハイパフォーマンスを見せてくれた右ウイングのボナーが
今季のイングランド・サッカー記者協会選出MVPに。
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ベストイレブンにはヒックマンとボナーの2人が選出される。
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今季ゲインズバラからトットナムへ大型移籍したエリオットもCBで選出される。


拮抗する上位チームが潰し合う戦国プレミアリーグ。
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ラスト4節の戦績。
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マンCに完封負けからよく盛り返した。


チームシーズン表彰でも、ボナーは圧倒的得票率を得てファン選出MVPに輝く。
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29-30 シーズンレビュー。
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それでも、スポンサー収入は2部や3部レベル。
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ユニホームの売上は、ボナーやゼインストラを抑えて風巻が1位に。
日本人選手のユニホームは売れる。日本人がユニホームを買いまくる。
これはFootball Managerでも定説。







プレミアリーグでは8位に沈んだチェルシーがCLを制覇。
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決勝でユヴェントスに圧勝。



今回の箱庭で長らく猛威を奮ったユヴェントスも、そろそろ陰りが見え始めてきた。
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セリエではACミランが独走で2連覇。






思い出用の29-30シーズン全選手スタッツ。
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リーグ戦37試合スタメンの今季新加入CBヴィルケが素晴らしい。
アシスタントマネージャーの潜在能力評価も最高。


こんな超逸材を、22歳になるまで
なぜ他のビッグクラブは見過ごしていたのだろう。
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